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みるきー 指原 似てる ブス [エンタメ]

HKT48の指原莉乃が7日、日本テレビ系で放送された「踊る!さんま御殿」に出演。自分に似ている、と言うファンらが「たいていブス」「すごいブス」などと発言した。

自称ブスと言っているさしこだが、よくさしこに似ていると言ってくるファンはたいてい
ブスだそうだ。

確かに、個人的にも素顔ままあまあだと思うが、笑うとちょっと残念な気はする。
おまけに自分は貧乳と公言していることからスタイルもそこまで良くはないのかもしれない。

もちろん見た目が全てではないし、逆にコンプレックスがあるからこそ、それ以外で色々と
頑張れるのだと思う。

さしこは実力で総選挙1位にまで登り詰めたのは間違いないと思う。
尊敬に値する。


タグ:AKB

2016年卒 就活 内定なし 状況 [ビジネス]

一般社団法人雇用開発センターは7月3日、「2016年卒大学生の就職活動調査」の結果を発表した。期間は6月1日~6月10日。対象は、2016年3月卒業見込みの全国の大学4年生・大学院2年生の男女546名。

内々定状況を調査したところ内々定率は全体で35.2%となった。大学4年生全体は33.3%、大学院2年生は41.7%と、大学院生が高い内々定率となった。

エントリー解禁の「大学3年生(大学院1年生)の3月から就職活動を開始した」が全体で41.6%、大学4年生では43.2%で最多となった。ただし、「大学3年生(大学院1年生)の10月以前~12月頃」までに活動開始した学生も全体で37.5%に上っており、昔のような長期間の就職活動を余儀なくされている学生も多いと見受けられる。

私も2009年卒で大卒で就職活動を経験した1人だ。
一つ、まだ三十路にもなってないが、私の遍歴な会社人生を話したいと思う。


私は歳は28男で、大学は3流大学卒である。当時は経済はまだ上向き加減で、
三流大学卒の俺でも中堅のメーカーで内定を貰えたほどだった。
しかし、その年の秋にリーマンショックが起こり、社会は混乱した。
周りの友達とか世間の同じ内定者がバシバシ内定切りをされていく。
年が明けてからも内定切りに遭い、右往左往してる知り合いも少なく
なかった。

俺は何とかかんとか内定切りに遭うことなく、2009年卒で入社した。
しかし、ここから遍歴が始まる。


東京出身で会社も東京。本社勤務と勝手に思っていたが束の間の
ことだった。

研修が終わり、辞令は宮崎県。????
え????しかも出向、しかも営業。てか宮崎県。。
東京からどんだけ離れてるんだ〜〜てか九州じゃん、九州なら
福岡じゃないのー??て感じで新卒でウハウハ東京生活を
望んでいた俺は東京の煌びやかな大都会からほんの2ヶ月程度
で追い出されてしまった。。


宮崎県で出向で営業。出向してから現地の人達は想像以上に
冷たかった…。

お前はこの陸の孤島で最後や、終わりや、骨を埋めちな。

宮崎支店は九州の中でも赤字拠点で覇気のある者もおらず
世間はリーマンショックの爪痕が強く残り、市場は冷え切り
過ぎていた。

俺もその雰囲気や環境に直にブチ当たった。
しかも営業は直販で俺は新人だったので新規開拓しか
させてもらえなかった。

毎日飛び込み飛び込み飛び込み…
自信もプライドも今まで頑張ってきたことも全て酷な
目の前の世界で削がれ消えていきそうだった。

しかし、そんな宮崎県で俺は4年も生き延びた。
何とか生きていた。
4年も過酷な環境でこなされた俺は成長していた。
営業マンになっていた。

それから半年ばかり北九州に転勤してから、
27歳の時に東京本社に栄転した。
異動先は本社経営企画部。いかにも誰が見ても栄転だった。
しかし、人生そんなに甘くない。
異動してわずか3カ月で退職に追い込まれる。

営業経験を生かして〜なんてのは生易しく
実際は社長や役員から日々様々な要求
を受け、指示をされそれに答える為には
午前様の毎日で身体と精神が崩壊し、
あっという間に倒れた。

わずか3カ月で体を壊し、鬱病になり
社会から追い出されてしまった。
退職してからは束の間、俺は何もしない
方が身体を壊すこと以上に辛かった。
何もしないで終わる1日が長くキツかった。
それに気付いてからは俺は
狂ったように就職活動を始め、

わずか一ヶ月半で内定5社、決めたのは
某一流総合電機メーカーだ。
今はそこでまた営業に復帰している。

人生はどう転ぶかはわからないし、
これからどう転ぶかもわからない。

ただこの5,6年で言えることは、頭のどこかに
こんなはずじゃない、こうなりたいんだ、
て気持ちがあるかないかで進む道も変わって
来ると思う。

後は一生懸命やってたらそれなりに報われる
と思う。妥協惰性愚痴はたまにはいいが
そんな毎日になってしまったらおしまいだ。

一度しかない人生。一生懸命生きた方が
絶対に味がありきっと納得できる
人生を送れると思う。





なでしこジャパン 決勝 日程  [スポーツ]

なでしこジャパン(日本女子代表) vs アメリカ女子代表が
日本時間 7/6(月)8:00 キックオフ(予定)。アメリカとは前大会の決勝、そしてロンドン五輪の決勝でも対戦した強豪国だ。

なでしこジャパンは前回の7月01日にコモンウェルス・スタジアム(エドモントン)で行なわれた 準決勝、日本女子代表対イングランドの試合は、なでしこジャパンがMF宮間あやの先制ゴールなどによって、イングランドに2-1で勝利している。

W杯出場6度というレジェンド澤は決勝トーナメントに入ってからは途中出場が多く、準決勝イングランド戦でも温存されている。今大会は、その澤から主将の座を継承した宮間がなで しこジャパンの心臓部として大活躍している。決定機創出機会では、大会出場選手の中でもダントツの数字をたたき出している。

7月3日、大会連覇のかかるFIFA女子ワールドカップ カナダ2015の決勝戦のアメリカ戦を2日後に控えて、バンクーバー市内で約1時間半の練習を行い、アメリカ戦へ向けて戦術の確認に取り組んだ。

今大会のアメリカは、初戦でオーストラリアに苦戦しながらも3-1で勝利。その後、スウェーデンと0-0で引き分け、ナイジェリアを1-0で下してグループDを首位で突破すると、ノックアウトステージ1回戦(ラウンド16)でコロンビアに2-0で、準々決勝で中国に1-0で勝利。準決勝ではFIFAランク1位のドイツを2-0で退けて決勝へ駒を進めてきた。

準決勝で一度も勝ったことがないイングランド相手に、W杯の大舞台で勝つことができたなでしこジャパン。決勝でもいいプレー、そして結果を期待したい。

あと個人的には仲田歩夢選手が出てくれたらさらに興奮するけど・・
最近知ったけど、数少ない美人選手なんだがな・・


タグ:仲田歩夢
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ハダシの熱志 美奈子 確執  [エンタメ]

ビッグダディこと林下清志の次男・熱志(あつし)さんが、
初著書『ハダシの熱志』(7月24日発売 ぴあ)で、
“元母”の美奈子に対して「子供たちは美奈子が嫌いだった」と
告白していることが3日、明らかになった。

同書は、家族が注目されるきっかけとなったドキュメンタリー番組『痛快!ビッグダディ』放送時期の2006年から13年までのエピソードを中心に、幼少期の思い出や尊敬する父・清志への思いを熱志さんが執筆。さらに、自身の現在の仕事のことや、淡い初恋話など恋愛についても語っている。

また熱志さんと美奈子の確執などが書かれてrいるが、熱志さんは美奈子が「母親になろうと努力していたところもあった」と理解を示しつつも、「“ビッグダディの元妻”の肩書を利用するために結婚したんじゃないか、という気がして仕方がない」と、兄弟を代表して美奈子さんへの不信感をはっきりと表明している。

また美奈子がテレビ出演した際に、林下家はもう必要がない、独り立ちできていると発言したことを
熱志さんが聞いてそれに対して怒り心頭し、熱志さんが直接美奈子に電話して、「市役所に行って
苗字を返してください、それにテレビに出るときにもう林下を名乗らないでください」と言ったそうだ。

まあこんなに確執があるのにもかかわらず、タイトルが似通っているのはちょっと疑問だが、
なんか印税狙いというか、本としては一から読むレベルのものではないと思う。


ちなみに熱志さんは現在、料理人を目指し、岩手県の居酒屋「味勢」で腕を磨いている。






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